劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデンが2020年4月24日に公開決定!

2020年1月3日

京都アニメーションの新作映画である、「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の公開日が決定しました。

京都アニメーションの中でも、ストーリーを含め、ビジュアルもクオリティが高い作品ではないでしょうか?

またこの作品は、感動系のストーリーになっていまして、主人公のヴァイオレット・エヴァーガーデンが非常に魅力的です。

今回は、劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデンが2020年4月24日に公開決定!についてまとめていきたいと思います。

 

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劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデンが2020年4月24日に公開決定!

 

劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデンが2020年4月24日に公開決定となりました。

元々、2020年1月10日公開予定でありましたが、京アニ放火事件の影響で公開が延期されていました。

一時期は、劇場版の公開が無くなるんじゃないかという声もあって、とても心配でしたね。

また今年の9月6日より3週間の期間限定で、「ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝 永遠と自動手記人形」が上映されていましたね。

実際に映画館で観に行きましたが、やはり泣いちゃいました(^_-)-☆

劇場版のヴァイオレット・エヴァーガーデンでも再び感動させていただきましょう(笑)

 

ヴァイオレット・エヴァーガーデンをまだご覧になられていない方へ

ヴァイオレット・エヴァーガーデンをご覧になられていない方へ、少しだけご紹介。

4年間にわたる東西南北による大陸戦争が終結。

その戦場で「武器」と称されて戦うことしか知らなかった少女ヴァイオレット・エヴァーガーデンは、激化する戦場で両腕を失い、自在に動く義手を付けることを余儀なくされる。

ヴァイオレットには、かつて戦場で誰よりも大切な人ギルベルト少佐がいました。

少佐から最後に聞かされた「愛してる」という言葉が理解できなかった彼女は、その言葉の意味を知るため「自動手記人形」と呼ばれる代筆屋の仕事に就きます。

その仕事と日常を通じて人と触れ合いながら、徐々に「愛してる」という言葉の意味を理解していくことになります。

この作品は、一言でいうと、道具として生きてきた少女が、愛を知っていくシナリオになっています。

 

まとめ

心を揺さぶる物語、心の奥底にまで響く重厚な音楽、そして、心を惹きつけて離さない美しい映像。

といわれているぐらい、かなり素晴らしい体感ができると思います。

京都アニメーション史上最高傑作と思えるほどのクォリティなのでぜひ観てみてくださいね。

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