「ONE TEAM」や「笑わない男」が2019年流行語大賞に? ノミネートの30候補は?

今年もあと2ヶ月といったところ。

そろそろこの季節がやってきました。

流行語大賞ですね。はい。

2019年も数多くの用語が話題にあがったと思います。

その中でもラグビーW杯関連の用語が最も注目されています。

今回は、「ONE TEAM」や「笑わない男」が2019年流行語大賞に?

ノミネートの30候補は?についてまとめていきたいと思います。

 

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「ONE TEAM」や「笑わない男」が2019年流行語大賞に?

2019年の流行語大賞のノミネート語30が発表されました。

今年も多くのイベントがありましたが、特に注目されたのが、ラグビーW杯関連です。

「ジャッカル」

「にわかファン」

「4年に一度じゃない。一生に一度だ」

「笑わない男」

「ONE TEAM」

の5つがノミネートされました。

「ONE TEAM」をはじめ多くのラグビーW杯関連の用語が人々に受け入れられたようです。

日本中が大熱狂でしたからね(笑)

今のところ、「ONE TEAM」が年間大賞の有力候補になるのでは?と言われています。

 

ノミネートの30候補は?

ラグビーW杯の用語が5つ選ばれたので、残りの25選を紹介します。

「あな番(あなたの番です)」

「命を守る行動を」

「おむすびころりんクレーター」

「キャッシュレス/ポイント還元」

「#KuToo」

「計画運休」

「軽減税率」

「後悔などあろうはずがありません」

「サブスク(サブスクリプション)」

「上級国民」

「スマイリングシンデレラ/しぶこ」

「タピる」

「ドラクエウォーク」

「翔んで埼玉」

「肉肉しい」

「パプリカ」

「ハンディファン(携帯扇風機)」

「ポエム/セクシー発言」

「ホワイト国」

「MGC(マラソングランドチャンピオンシップ)」

「○○ペイ」

「免許返納」

「闇営業」

「令和」

「れいわ新選組/れいわ旋風」

今年はスポーツで話題になったものが多い。

ラグビーW杯関連の言葉と、日本人で42年ぶりに全英女子オープンを制した渋野日向子選手の愛称「スマイリングシンデレラ/しぶこ」などなど。。。

また、消費税増税に伴って、「キャッシュレス」や「軽減税率」もにぎわせましたね。

なお、年間大賞は12月2日に発表予定。

 

まとめ

今年はラグビーW杯の関連用語が5つノミネートされた。

増税後の「キャッシュレス」と「軽減税率」もかなり注目され、それにあわせて「イートイン脱税」という言葉も今かなり話題になっています。←追加してほしい(笑)

来月大賞が発表されるので、どれが選ばれるか気になりますね。

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